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毛布リパック

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いざというときにのために、清潔な毛布をコンパクトに備蓄

真空パックせずに保管している毛布はダニやホコリといった衛生面での懸念があり、いざという時に寝具として使えない場合があります。
定期的な天日干し等のメンテナンスが必要ですが、真空パックしておけばコンパクトかつ衛生的に長期保管する事が可能です。
足立織物では、使用済み毛布や真空パックせずに保管している毛布のクリーニング、真空パックを承ります。

事例1 兵庫県篠山市様

兵庫県篠山市

兵庫県篠山市様では、複数拠点に毛布の備蓄をされており、保管期限の切れた毛布をリフレッシュ再パックのタイミングで状態確認を行い、再度長期備蓄に備えられる事となりました。
また備蓄場所を変更する計画があったことから、旧備蓄拠点で回収、足立織物でリパックを行い、新備蓄拠点に納品いたしました。
当社独自のコンパクト真空パックにより、当初よりも大幅にコンパクトにでき、今後備蓄品目を増やす必要が出た場合にも備蓄庫に余裕を持たせることができた点を高くご評価いただきました。
※毛布の種類によって箱サイズは変わる場合があります。

事例2 兵庫県朝来市様

兵庫県朝来市

兵庫県朝来市様では、例年の台風等での避難所開設時に使用された毛布をクリーニングしてポリ袋に入った状態で倉庫に戻して備蓄されていました。
衛生面とスペースを考慮され、足立織物のリパックを実施いただき、大幅なスペース削減と10枚1箱に入れスチールラックに入れて管理することが可能になりました。
さまざまな資機材を保管されている倉庫でもコンパクトかつ衛生的に長期保存いただける点をご評価いただきました。

オリジナル表紙封入可能

足立織物では、中身の見える透明フィルムを使用していますので、リパック毛布に専用の表紙を封入することができます。
リパック実施年月に加え、市の防災ネットQRコードやイメージキャラクターも載せることも可能です。
素材や情報をいただけましたら、弊社にて案を作成してご提案させていただきます。

お申し込みの流れ

真空圧縮サービスお申し込みの流れ

備蓄されている毛布を無料で試作・圧縮サンプリングいたしますので、まずはお気軽に当社までお問い合わせください。
お問い合わせフォームより圧縮する対象の素材・サイズなどを記載の上お問い合わせいただいた後、サンプリングを承ります。
正式なお申し込みは、当社より真空圧縮後の製品を送付しますので圧縮した商品とお見積りをご確認いただくという流れになります。
また、備蓄用毛布の引取り便の手配や、納品に関しても各種ご相談を承っておりますので、当社まで是非お問合せください。

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非常用圧縮毛布

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